2019年1月22日火曜日

腸内で水素を作る

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


最近は執拗なまでに

腸内環境と言い続けております。

それだけ重要です。


本日は腸内環境から食物繊維の

予定でしたが、腸内環境繋がりでという理由で

お得意の話題の脱線します。


さて、

腸内環境が整うことにより

皆さんの腸内で水素ガスを

生むことができます。


その生む量はなんと

水素水を外から摂取するよりも

倍の水素を作ることができるのです。


その条件が先に挙げている腸内環境を整えることです。

便秘の方は改善することが先決ですね。


また水素水として摂り続けることも

問題ありません。


水分補給は腸内環境関わらず必要ですので、

水分補給をメインと考えプラスαとして

水素の恩恵を受けると考えていただけると良いと思います。


腸内環境を整えて、腸内で水素を作る

水素水を飲んで、水素を取り入れる

水素入浴剤で皮膚より水素を取り入れる


水素づくしですね。


でも、水素ってなんの意味があるの?予防効果は?となりますので、

またどこかでお伝えできればと思います。


最後までお読みいただきありがとうございます。










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2019年1月21日月曜日

食習慣を変化させる際に

皆さんこんにちは。佐藤です。


昨日は摂っていただきたい炭水化物の一例を

記載しました。

是非、参考にしてみてくださいね。


炭水化物も脂質も本来取るべき栄養素です。

3大栄養素(炭水化物・タンパク質・脂質)は

人が人として健康に生きるために必要不可欠栄養素です。


つまりは不足してはいけない栄養素なのです。

それをカロリーだけを気にし、間違えて不足させる結果

どんな結末が待っているかは想像に難くないですね。


ただ人の身体はイレギュラーにも対応できる

素晴らしい適応力があるので、すぐに不が顔を出しません。


しかし、年齢とともに低下する箇所は必然であり、

その中で免疫力が落ちてくるといずれは不の部分が表れてきます。


今までの食習慣を0→100のようにいきなり全てを変えることは

失敗の確率を高めるだけですね。


平日は食習慣を変化させ、休日である土日は好きなものを

食べるようにするなど、少しずつ変化させることが必要です。


成功確率が50:50くらいから始めてみるくらいの

気持ちの余裕が成功に近づけます。


継続・習慣化できた方が成果を感じていただけますので、

是非長い視点で行ってみてくださいね。





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2019年1月20日日曜日

炭水化物の選択

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


さて、

昨日の炭水化物の続きです。


そこでは炭水化物とは

[糖質]と[食物繊維]の総称とお伝えしました。


炭水化物を悪者として、

炭水化物を摂らないという選択肢は

食物繊維を不足させ、腸内環境を悪くします。

それが風邪や病気を誘発したり、

ダイエットの失敗にも繋がってしまいます。


では、どんな炭水化物を摂るべきか。

玄米、そば

果物(りんご・みかん・バナナなど、他柑橘系)

海藻(わかめ・ひじき・昆布など)

きのこ類

野菜(にんじん・ごぼう・オクラ・キャベツ・アボカド)

芋類(さつまいも・さといも)

蜂蜜

などです。

これらは食物繊維が豊富です。
※他にもあります。


反対に主食として避けたいものは

白米

菓子パン

パスタ

ラーメン

お菓子

インスタント食品

です。

以上を参考にしてみてくださいね。


最後までお読みいただきありがとうございます。





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2019年1月19日土曜日

炭水化物は○○と●●

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


最近はインフルエンザが猛威を振るっていますね。

腸内環境を整え、喉を乾燥させないように

していきましょうね。


さて、

炭水化物はダメという方がいらっしゃますが

真実は炭水化物ではなく糖質の取りすぎが

NGと言われております。

あくまで取りすぎとその種類ということです。


炭水化物は「糖質」と「食物繊維」

2つの総称です。


その中で上記に挙げた腸内環境と食物繊維は

深い関わりがあります。


その為、ダイエットで炭水化物を抜こうとすると

食物繊維を抜くことにもなり、腸内環境は

乱れ、便秘にも繋がります。


そうなると、ダイエットしても体重や体脂肪は

落ちにくくなり、また免疫力も低下するので

周囲より風邪を貰いやすくもなります。


体調を崩しやすい方や便秘の方は

食事を見直してみてくださいね。


最後までお読みいただきありがとうございます。



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2019年1月16日水曜日

代謝酵素を高める

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


さて、

皆さんは体調がとても悪くなった時に

食欲が落ちませんか?


食事による食べ物の消化や吸収は消化酵素の働きです。


ただ体調不良からの回復においては

代謝酵素による自己治癒力や免疫力を

高める必要があります。


その代謝酵素の働きを高める為には

消化酵素の働きを抑える必要もあります。


数回前のブログには風邪をひいたら

プチ断食と睡眠とお伝えした理由はここにあります。


栄養を摂らなければと、あれこれ食べたり、

ましてや消化の悪いものを食べてしまうと

消化酵素の働きが強くなり、

代謝酵素の働きが悪くなります。


その結果、風邪の治りを遅くする原因になります。


食欲が落ちるのは元々の人の身体に備わった

防衛機能とも言えます。

食欲を落とし、代謝酵素の働きを高めるということですね。










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2019年1月15日火曜日

消化酵素と代謝酵素

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


さて、

昨日の続きです。


自己治癒力や免疫力を高めるには

代謝酵素を高める必要があります。


体内の酵素は大きく分けて2つです。

消化酵素と代謝酵素に分類されます。


その消化酵素は唾液や胃液、膵液、小腸の粘膜などに

含まれております。


働きとしては3大栄養素と呼ばれる

糖質(炭水化物)、タンパク質、脂質の

3つを吸収する為に酵素が働き分解・消化します。


いっぽうの代謝酵素は

吸収した栄養の運搬や毒素を汗や尿の中へ排出、

そして先にあげた自己治癒力や免疫力を高めます。


この消化酵素と代謝酵素の2つが身体の中で潜在酵素として

作られております。


続きはまた明日🙇🙇👋👋






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2019年1月14日月曜日

本来の治癒力

皆さんこんにちは。川崎店の佐藤です。


最近は様々なメディアで

健康やダイエットについて

情報が飛び交っております。


ただ学生時代のテストと違い、

1つだけの絶対的な解は存在しないので

複数の解を持ち、情報の幅をつけることが

迷ったり、惑わされないコツと思います。


さて、

人間には元来備わっている自然治癒力があります。

それは怪我や病気をされた時に何度も恩恵を

受けており、また皆さんの中にもそれを認識して

下記のようなセリフを仰る方もいるかと思います。


「時間が解決する」「放っておいたら治る」


これが意味することは

自然治癒力が存在するから上記のように

話すことができるのだと思います。


もしこの自然治癒力が無かったら

ずっと治らないですよね。


また風邪薬などは治すというよりも

症状の緩和が主であり、薬そのものが

根本解決にはなっていません。


ただこの本来持っている自然治癒力も

体内の条件によっては上手に

機能しなくなることがあります。


その結果、風邪の治りが遅くなったり

いつまでも体調不良が続くことになります。


この続きはまた明日🙇🙇👋👋









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